最期の晴れ舞台

諏訪部順一さんを応援してやまない「謎の新ユニットSTA☆MEN」「PHERO☆MEN」箱推しLOVERS(生粋の腐属性女)が好き勝手に残す備忘録

フェロ☆メン AnGeL fAlL DVD発売記念 プレミアムイベント

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遅くなりましたが。

去る11月18日、15:30回(当時は2回まわしだと思ってたんですが1回まわしでした)のプレイベにありがたくも当選させていただけたので行ってきました。

他に参加した方のレポがもう既に多数(?)あがっているかと思うので完全に私個人の備忘録です・・・ご了承ください。

 

冒頭の舞台上の写真は

「開演前までなら写真撮影OKです」とアナウンスされていたものです。

イベント開始後の撮影は当然の如くNG。

身分証確認が終了し、ホールに入る前にマラキアとパクスの衣装が展示してありました。

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かなり作り込まれていて感動・・・先日VOICARIONⅢの衣装展示もやってましたがこれも是非もっと多くの方に見てもらうべきかと。。

素晴らしかったしパクスのレースタイめっちゃゴージャスだった。

 

・開演前からずっと会場内に流れ続けるAnGeL fAIL(黒貴族から歌い出しversion)。全然気にしてなかったんだけど(赤貴族から歌い出すversionと交互かな?なんて)ALL黒貴族からのほうのversionでした。

 

・お手洗い混雑につき開演5分押し。押します~とリアルタイムで報告してくださる諏訪部さん。優しい。

 

・登場時からずっと立ちっぱなしでフリトしてくださるフェロ☆メン。立ち位置はいつものフェロ☆メン同様、向かって左に鳥海さん、右に諏訪部さんですね。お、お座りください・・・と思いつつ結局ずっと立ちっぱなしでのトークでした。

 

・諏訪部さんお手元に進行台本?と思いきや舞台中の場面写がプリントしてあるやつ。トーク中に場面写が紹介されるわけですがそれの一覧的なやつ。

 

・ドットイメージはこんな感じでしたとかドットイメージがミラーのまわりに配置されてるやつについても説明してくださったり(天使の瞳の色を表してたアレ)。諏訪部さんも色々調整に関して「ここはもう少し増やして・・・」とかご要望を出して演出されたそうです。

 

・煙と炎は相当熱い。まみりんと井上さんとゆうきゃんは本当に熱かったと思いますねぇ・・・とどこか他人事のように振り返るお二人がお茶目すぎてwwww

 

・場面写を見ながらマラキアとパクスの立ち位置について何故ここ(上段)になったか経緯を教えてくださる諏訪部さん。曰く、どうしたらどの席からも不公平を感じずに見てもらえるかを考えた結果、上段に落ち着いたと。アンフィは360°に近いステージなので、席によっては背中しか見えないとか(特に井上さんとゆうきゃんの位置)になってしまうが、上段なら見てもらえるだろう、と。どこまでもファンのこと、LOVERSのことを考えてくださる諏訪部さんには感謝しかありません・・・。。(拝)

 

・場面写紹介でゆうきゃんが写っている写真が写り込むたび、「心霊写真じゃないですよ」とフォロー(?)を入れる諏訪部さんww 扱いがZAIのときと然程変わってないのが謎の新ユニットSTA☆MEN時代から拝見させてもらってる身としてはたまらなかったです。 (のちに鳥海さんからも「毒手」発言あり!!!!! いやもう本当に感謝・・・母体はやはりSTA☆MENですからね・・・あれがなければフェロ☆メン自体も世に出ていなかったかもしれない・・・と思うと感慨深すぎる)

 

・ここまでのトーク、さすがフェロ☆メンのブレーン諏訪部さんがほぼ喋りっぱなし。フェロ☆メンの心臓である鳥海さんは「ええ」「そうですね」「うんうん」と頷きまくり。→痺れを切らしたのか?諏訪部さん「鳥海さんは頷く係ではないです(よ)!!!」ww 喋ってほしかったんですねw そりゃそうだww

 

・完成した舞台を見たときいかがでした?→鳥海さん「(中略)いい意味で引きましたし、すごいところに来てしまったんだな、と・・・」

 

・当日の衣装について。諏訪部さんの衣装は羽根が散りばめられた柄シャツ。「このイベント限定ですね~」的なニュアンスで。嬉しいですね・・・お似合いだったので今後もどこかでお召しになっていただきたい。「フェロ☆メンカラーですよ~~」と堂々と仰る鳥海さんに草不可避wwwww(黒いパーカーに赤い文字でNYC=ニューヨークシティww)靴にも赤貴族カラー入ってますよ!と足をあげてアピールする鳥海さんかわいすぎて・・・尊い・・・・・・。。。。

 

・ご自身のスマホをパンツの後ろポケット?から取り出す諏訪部さん。Face IDが反応しない!!ということで頑張るわけですが鳥海さんからフェロ☆メンならではの突っ込み。→「世を忍ぶ仮の姿だからじゃないですかねww(フェロ☆メンに関してはメイクを施した黒貴族・赤貴族の姿・顔面が本来の姿であるため)」

 

トークがひとしきり終わり、村中さんとtatsuyaさん登場。劇中で披露されたアレンジversionを数曲、生演奏してくださいました。最高か・・・。。ありがとうございました。(拝)

 

・そのあとに再び登場フェロ☆メン。AnGeL fAIL生歌披露。(感謝しかない)いや正直歌ってくださるだろうとは思ってましたが実際聴くと震えました。諏訪部さんの感情の込め方が半端なくてうるっときましたね。

 

・そんでもって握手のターン。ロンハ―の公録よろしく、てっきり舞台上にあがらされて流れ作業的に次々握手なのかと思いきや、スタッフさんのひと言で一気にテンションがおかしくなるLOVERSたち。

スタッフさん「おひとりずつブースへご案内いたしますので、次の方は心の準備をしておいてくださいね~♪」

LOVERSたち「?!?!??!?!?!?!?!?!?!?!?」

ひ、ひとりずつ・・・????????フェロ☆メンのお二人がいるブースにぶっ込まれる??????「ガチ懺悔室」と呟いていらっしゃる方がいて、その通りすぎるわ・・・と思いました。。

 

・そしてまわってくる、数秒の懺悔室ターン。妙に落ち着いている自分もいつつテンパってんでしょうね・・「失礼します・・・」と恐る恐るブースへ入る自分(最終面接だか死刑執行だかに臨むような気持ち)。

 

・先に待ち構えてくださっていたのは赤貴族こと鳥海さん。差し出した右手を、両手で優しく包み込んでくださる鳥さん(顔面の距離およそ30cm)なんですが、これがめっちゃくちゃあたたかい。隣で諏訪部さんがその様子を見守ってくださってるわけですが、にこにこしてて可愛いが過ぎる・・・。。ありがとうございました、と頭を下げる私に合わせて一緒に頭を下げてくださる鳥海さん。やっさしい。あったかい。やわらかい。かわいい()。

 

・諏訪部さんも両手でぎゅっと握ってくださり(カイロか??と思うほどの温かさ&やわらかさ)、ありがとうございました、と。私も同じ言葉を返すわけですが、「またよろしくお願いします」「気を付けてお帰りください」と良すぎる声で仰ってくださり、ご自身も相当お忙しくて大変なはずなのにこちらを気遣ってくださる諏訪部さんがどこまでも紳士でした。本当は「お身体大事にしてください」とか「STA☆MENの活動再開いつまでもお待ちしてます」とか伝えたいことはそれこそ山ほどあったのですが時間の都合上叶わずだったので次回のお手紙にしたためよう・・・と思った次第。

 

・私より先に握手を終えた方々が「いい匂いした~」とか呟いてらっしゃいましたが、私の嗅覚は仕事をしませんでした。匂いとか覚えてねぇ・・・私の嗅覚完全にしんでました。。残念;;;

 

人生であとにもさきにもこんな素晴らしい経験はないのではないか・・・というスペシャルなイベントでした。

STA☆MEN時代から微力ながら応援はさせていただいていて超人決定戦やエガヲの円盤リリイベなんかにも過去参加させていただいたわけですが、STA☆MEN関連、フェロ☆メン関連を通して、プレイベに関しては実は初めての当選でして。

プレイベって本当にプレミアムなんだなぁ・・・と実感。

本当にありがとうございました。

夜能と夜語りの会

宝生能楽堂水道橋駅からめっちゃ近くにあってびっくりしました。

あの辺は一時期ずっと通ってたのに近くに能楽堂あるなんて知らなかった・・・。

諏訪部さんのお顔めっちゃよく見えた・・・。。。。

 

・お囃子の方々が先にご登場したあと、花道(?)をゆっくりと歩いて舞台へ向かう諏訪部さん。お衣装の袴が裾のなっっっっがいやつ(踏んで歩くあれ)で、真っ直ぐに前を見つめながら一歩一歩進むその堂々たるお姿たるや。あとから「緊張してました」と仰ってましたが全然そんな感じしなかった。アンフィとかで第二幕が始まるときに奈落から出てきたりすると、真っ直ぐ正面の空を見つめていたりすると思いますがあれを想像してもらうのが一番早い。

 

・朗読はさすがのひと言で。。静かな能楽堂に、穏やかな低音が響いてとても心地好く。せりふも下は10代から上は初老(70代?)まで鮮やかに演じ分けていらっしゃり、幽霊の父と対面するシーンでは涙の演技が秀逸(上から目線な言い方になってしまって大変申し訳ない・・・いやでも見事というか素晴らしいというほかなくて、、日本語不自由ですまねぇ・・・)。這い出ようとしてくるこの世のものではない有象無象を斬るシーンの迫力も凄まじかった。

 

・鼎談も面白く、声が響きやすい造り?になっている能楽堂で堪えきれずけたけた。裾を踏んで転ばないかとか緊張してしまいましたとお話する諏訪部さんに、和英さん(宝生流の方で解説ご担当)が「能は観客がリラックスして観るものだから演者もリラックスして臨まないといけないんです」みたいなお話をされるものだから、諏訪部さんは「うーーんやっべぇなやっちまった」というような表情で会場内(天井?)にぐるっと視線を泳がせ、そのお姿に会場からもくすくすと笑い声が響き終いには舞台上の皆さん含め爆笑(かわいい)

 

能楽は途中でうとうとしてしまってもいいんですよ・・・見ていただけるのがもちろん一番ですけどね、と和英さん。海外赴任の多いご友人がいらっしゃり、その方は時差ボケを直す目的で能楽堂へ足を運ぶこのもあるのだそう。なんでも、うとうとしたりまどろんでいるときにアイディアがふっと降りてきたりするし、居心地がいいとのこと。「へぇ」とは言わずにいられないエピソードを聞かせていただきました。へぇ。

 

・ドラマCDが好きだと仰る和英さんに「まさか「ドラマCD」という単語が聞けるなんて・・・!」と驚く諏訪部さん。耳で物語を聞いたりシーンを想像したりするのが楽しい、と。なるほど。さすがプロはわかっていらっしゃる。。同士ですね!(違)

 

・そして朗読のあとは生田敦盛の公演ということで、シテの水上優さんのご紹介もさらっとしてくださった和英さん。子方を演じるのが同じ苗字だったため察しはついていたもののやはり親子共演ということで。その昔、優さんもお父様と同じ演目(その際はもちろん優さんが子方)をされたというドラマのようなお話。会場には年配の方も多数いらっしゃり、その方々へ向けて昔ご覧になられた方がいらっしゃるかもしれませんねなんてさらりと仰る和英さんでした。すごい。

 

すごくざっくりした感想ですがひとまずこんな感じで。

きっともっとちゃんとレポしてくださっている方がいることでしょう(^^)

私事になりますが遠い親戚(よく言う「ほぼ他人」)に観世流の方がいて

私よりもその方に近い親等(かなり近い)にいる親戚のお姉ちゃんに

宝生流の能を観に行くよ~と連絡したら「なにそれ面白そう!そういうの

(声優さん等違う業界の方とのコラボ)やってみなよって言ってみよ~!」と

返事が返ってきたので力強く「うん、よろしく!!!!」と返しておきました。

オトメイトパーティー2018夜の部

行ってきました。

オトパ2018夜の部。

フォロワさんに感謝!!!!!!!!!f:id:alice1568:20180912002438j:plain

(画像でかすぎたな…しくじった)

 

◆箇条書き(諏訪部さん中心)レポ・・・という名の感想殴り書き◆

・オトパは毎回パンフのみ列があってありがたい限りです。

 今年もお世話になりました。

・各朗読パートや企画の前後で流れる宣伝&新作情報で突然のヒプマイで

 発狂し同行のフォロワさんに「生きてください」と冷静に突っ込まれました。

 アプリか・・・そうか・・・・・・ソシャゲですか・・・(ふぅ)

 いやしかしあの大画面と良音響で新しい精神直結のリリックをくらったのに

 失神しなかった私えらくない??

 まっとりまてんろ2箱推しなんですけどね。

 やべぇよあんなの。

 まっとり可愛いが過ぎるしジュクはひたすらしんどい(すき)

・ヴァンは青、信繁様は赤。迷った挙句お衣装が黒になりました、と諏訪部さん。

 パンフと同じインナーがかわいらしかった。

・杉田氏「佐助をイメージしたつもりです」

 →かっこよかったけど軍人感はんぱなかった。

  え、ラ〇ボー・・・???(my思考回路)

・バラエティーコーナー映像ゲストにろろアリのしもんぬ。

 「メリーゴーラウンド」という正式名称をなんとこのとき初めて知ったと。

 映像を見ていたキャスト陣から「常識ですよ」と総突っ込み。

 欧米で売ってそうなカラフルなお菓子でお題のメリーゴーラウンドを作りながら

 つまみ食いしまくるしもんぬ。

 舞台上で登壇キャストが作ったものより完成度高くてすげぇ(制限時間が

 長かったと思われる)

・「女王様」か「くの一」かでキャラが変幻自在な興津さんさすがでした。

 ろろアリのキャラやばい。はしゃぎ方がキャスト陣の中で群を抜いていた。

 かわいい。ぴょんぴょん跳ねる。

・梅ちゃんおかえりなさい・・・本当にすごかったよ・・・・・・復帰後初ステージ

 とのことだったのにパーティー最後の挨拶は大トリでした。

 本当におかえりなさい・・・!!!!!!!!

・バラエティーコーナーでお菓子のつまみ食いをする諏訪部さんやゆっちー。

 美味しい美味しいともぐもぐ。かわいいの暴力。すき(語彙力消滅)。

・森久保チームと鳥海チームの対決で司会2人がもっていかれ実況をひとりで

 始めた鈴に気付き素早く実況その2にまわる諏訪部さんの機転と

 鈴との連携プレイがさすがのひと言。

 「鈴村さん鈴村さん!」「どうぞ!現場の諏訪部さん!」

 「こちらからは以上です!」「また進展があったら教えてください!」

・見事勝利した森久保チーム。ゆっちーが全員とハイタッチ。

 かわいい。ひたすらかわいい。

・オトパ参戦初(超意外)のぱっぴー、メロキュンワードで案の定メンバーの

 最後に回され、誰ひとり噛むことなく順番がまわってくる。

 緊張しているとのこと(by.ひらりん)。

 →ワードを言う前にタイトル名(真紅の焔~真田忍法帖~)で早速噛んでしまい

  登壇メンバーがドリフばりにこける。(かわいい)

・コドリアの素晴らしいところは普通の朗読パートの中にしれっと

 メロキュンワードを組み込んでくるところ。ありがたし。

・真紅の焔、めちゃめちゃシリアスな朗読(危うく涙腺ぶっ壊されるところ)。

 十蔵を逃がそうとする信繁様(諏訪部さん)が、ふと天を仰ぐ。

 ゲーム履修したばっかりだからそんなの泣く。普通に泣く。

 

ありがとうございました。

【参考】参戦歴

これまでの大雑把な参戦歴は→こちら←まで。

行けるものには行きたいんだけれどもさすがに選んでます・・・

所詮社畜(独歩ちゃんほどではないにせよ)。。

 

前のブログが生きてたら数分もあれば移行できたのに…。

いかんせん消滅しちゃったので。逐一確認してなかったせいで(私が)。

VOICARIONⅢ~信長の犬~

遠征なんて久しぶり。

映像化おめでとうありがとう。

 

◎9/1(雨)終演後トーク

 ・大雨男の話題には期待通り答えてくれる本作の主演。

 ・そんな主演の諏訪部さんをじっ・・・と見つめる犬大輔(だいふ)が

  衣装の可愛さも相まってかわいさ倍増でもはや愛おしい。

 

◎中身のない音楽朗読劇(声歌舞伎)感想

 ・朴璐美姐さんのかっこよさ爆発。台詞がなく椅子にお座りに

  なられているときも足を組んで膝の上に台本乗っけてまさに信長様が

  読書でもするかのようにページをゆるりと捲るその姿。最高。

 ・演じた役がよくしn お亡くなりになることの多い諏訪部さんを観るのは

  いくらそれが役とはいえつらい。とてもつらい。それは変わらない。

  命燃やしがち。それも誰かのために。ときに笑って。ときに怒って。

  それが今回は文翁先生やってくれよった。

  まさか(逆に)次々と信じた人(飼い主や犬仲間)に先立たれて

  しまうとは思わない。優しい嘘ってなんだ。

  わかるけど。わかるけど。それを知った彼の喉からは悲痛な叫びが

  溢れて止まらない。

  「おい、…じじぃ…、起きろよ……」 そうだよ起きろよ。。

 ・元気なルキフェルもやさぐれたルキフェルも

  年老いたルキフェル(天国らしきところで在りし日の信長と再会)も

  どのルキフェルも素晴らしかった。

  すきです(語彙力皆無スキル発動)

 ・おい先生よ…鈴を秀吉にしてくださってありがとうございますだが…

  だが……「〇〇ちょーよ」という台詞はわかっていて書いたんですか。

 

色々と馴染みのある街だけど博多座は初めてでした。

眠りを誘う椅子(座り心地の良さといったらもう…)。

村中さんの至極の音楽今回もすごかったです。

浪川さんと石田さんの掛け合いもテンポ早くて「ふぉぉ」だったし

本当にすごかった。

(プロの方に言う言葉ではないがこれしか思い付かない私を許してほしい)

浪川さんと井上さんのじゃれあいも最っっ高。

よーーーーーーーしよしよしよしよしよし。

そこに現るニャ〇コ先生。

もうすぐ劇場公開ですね前売り買ったんで観に行きます。

どのポスターにも静司たんの姿が見当たらないのですが

頭首は出ないのでしょうか。

 

えっ うそだろ

first (test) post

以前使用していたブログの運営サイトが知らぬ間にクローズしていました。

告知メールはあったようですが見落としており(=自業自得)全記事完全消滅。

どこかであった人もはじめましての人も間違えてタップしちゃった人(ごめんね)も

道中お気を付けて。

文字とか書くの面倒だからここに仮想日記開設。

記憶力と語彙力皆無の変態が叫ぶ愛と備忘録。